38歳 以前に比べて、雑誌や本の字が小さく感じるようになった

スマホの見過ぎは目に良くないと頭では分かっているのですが、見始めるとなかなか止められずについ長時間見ていることもしばしばあります。

 

いつでも気軽に手にとって見れる便利さはありますが、パソコンよりも画面が小さいのでどうしても目の疲れを感じてしまいます。

 

眠る前はスマホは見ないなど自制する必要があるでしょう。

 

私はスマホでオンラインゲームをしませんが、電車などに乗っているとスマホゲームに熱中している若者の姿を見かけます。

 

デジタル世代の彼らは、友達との関わりにもSNSなどでスマホが手放せない生活を送っているようです。

 

親戚の大学生も、LINEの返信も私からするとものすごい早打ち(彼女からする普通の速度だそう)で、横で見ているだけでも目がチカチカしました。

 

あのようなデジタルライフを日常的に送っているならば、若者にスマホ老眼が急増しているとしてもまったく不思議はありません。

 

もうデジタル以前の生活には戻れないと思うので、何とかしてほしいです。

ファンケルの商品は、信頼感があります

ファンケルの商品は化粧品をずっと長く愛用しているので、何といってもまず第一に信頼感があります。

 

最近は食品部門も力を入れているようで、サプリの充実ぶりには目を見張るものがあります。

 

「えんきん」というサプリは今回初めて知りましたが、目元のピント調整に役立つというまさにかゆいところに手が届くような嬉しい商品だと思います。

 

目のかすみや、今まで見えていた文字が見えなくなったことに老化を感じる人は多いと思います。

 

そのような日々の小さな不安を解消してくれるのが、このサプリの優れているところです。

 

目にはブルーベリーが良いと知っていても、生のブルーベリーは季節的に毎日食べられるものではないし、ジャムだと糖分が気になります。

 

その点、サプリならば安心です。

 

おまけにこの「えんきん」には、魚に多く含まれるDHAやアスタキサンチンも配合されているというのも素晴らしいです。

 

なるべく眼鏡をかけずにすむように、「えんきん」で目の予防をしようと思います。